邦題は、アルバムで言う次の曲、"You'll Never Find Another Love Like Mine"なんですが、つうか、"I Can't Stop Loving You(愛さずにはいられない)"のイントロからメロディから、R&B、特に"B"の強い演奏と、オシャレなDavid Matthewsのアレンジが組み合わされると、「オウっ!酒持ってきて頂戴!」とならずににはいられないのです。
んっんー、いいすよ。Hankさん。 そう、愛さずにはいられないわけですよ!酒呑むといいやすい。
もう一枚、KUDUレーベルで一番のヒットとなった、というか、メロディを聞けば「あぁあの曲ね」となる、タイトル曲を擁する「I Hear A Symphony」。これボーカルが、パティ・オースティンさんだったんです。これも、改めて言われると、「あぁそっかぁ」となりました。 これも「酒持ってきて頂戴!」なアルバムで、2枚続けて聞くと、かなりイイ気持ちになれます。僕の場合は、最近は焼酎でウーロン割です。つまみは適当に。
だからもう、Made In Chaina"って時点で、輸禁もクソもないだろう?と思うんですが、旧仮想敵国に作らせてはならない「兵器」の範疇からは外れたモノであるという事は、なんとなくソレっぽい。イランと中国は、核燃料とか石油採掘に関してからしてもうツーカーですから。その前におもちゃ屋さんで、この製品に関して言えば、子連れなら怪しまれず買えちゃいますから。
それを「ブラフ(騙し)」と取るかどうか、って点を、初期の段階である程度見抜かないといけないわけだけど、腰が引けた奴が多かったんじゃないか、と。北朝鮮やイラン、イラク、アルカイダに流れる可能性が日本からだとマズいって?え?どこの国経由で?Made In Chainaで?税関に止められるだって?つうか暗スコを子供向けに売ってる米国に乾杯。
01. Premotion Of Summer~Way To The Shore 02. Reminiscing 03. What Do You Think 04. もっと 05. You Can Go Your Own Way 06. 美しいつながり 07. 鏡の中の二人 08. Widow On The Shore~Bearch's Widow 09. Let Me Say 10. 君をこえる日 11. Tokyo Tower 12. Pansy 13. INTRODUCTION 14. Falling in Love 15. Love Junky 16. 木漏れ陽 17. I Must Be Change My Life & Love For Me 18. Rush Hour 19. This Is My Truth 20. All Is Vanity 21. Girl In The Box 22. Cat Walk 23. Take You To The Sky High 24. No End Summer 25. 夜の蝉
・・・あっ!大宜見元さんと友成好弘さんがいない。
※ NHKホール(11/7)行ってきました。セットリストは大宮と同じでした。うぅん。どうせ"WEEKEND FLY TO THE SUN"からの選曲なら、"Space Scrapper"で、松原秀樹にLouis Johnsonのマネとかして欲しかったのに・・・。げっどーんげーっだーん。
※ PW指定時は、引数"-p"と、パスワード自体の文字列は、続けて書く。半角空白等は空けない。 ※ login時のオプションは、Dosプロンプトで、mysql --helpで確認出来る。 ※ お気に入りオプション (a) -b, --no-beep : Turn off beep on error. (b) -N, --skip-column-names : Don't write column names in results. WARNING: -N is deprecated, use long version of this options instead. (c) -s, --silent : Be more silent. Print results with a tab as separator,each row on new line.
---------------------------- 5/11.文字コード確認他 ---------------------------- (1) 文字コード確認 mysql> show variables like 'char%'; ※ これで、latain1とか出てると、後々面倒なので、utf8に、変更しておく("3"参照)
(2) 文字コード設定 mysql> set names utf8; ※ どうしてもShift_JISが、(・∀・)イイ、ナンギな人は、mysql> set names cp932;
---------------------------- 6/11.DB作成 ---------------------------- (1) DB作成 mysql> Create Database db_name CHARACTER SET utf8; (2) DB切り替え mysql> use db_name2;
---------------------------- 7/11.ユーザへの権限付与あれこれ(rootで付与) ---------------------------- (1) 全権限付与パターン mysql> GRANT ALL PRIVILEGES ON *.* TO root@'localhost' IDENTIFIED BY 'secret123'; mysql> GRANT ALL PRIVILEGES ON *.* TO root@'127.0.0.1' IDENTIFIED BY 'secret123'; mysql> GRANT ALL PRIVILEGES ON *.* TO root@'192.168.0.2' IDENTIFIED BY 'secret123'; mysql> GRANT ALL PRIVILEGES ON *.* TO root@'pcname.domain.jp' IDENTIFIED BY 'secret123';
(2) SELECT権限付与パターン mysql> GRANT SELECT ON db_name.* TO msadmin@'192.168.0.2' IDENTIFIED BY 'secret123'; mysql> GRANT SELECT ON db_name.* TO msadmin@'svname.domain.jp' IDENTIFIED BY 'secret123';
---------------------------- 11/11.家なので音楽聴きながらダラダラやれる ---------------------------- 実は好きだったおっさんロックな、Dave Mattews BandのFirstアルバム。Under the Table and Dreaming。SAXとバイオリン、ドラムが強力。白人ボーカルなんだが南アフリカ出身。曲から漂ってくるのは、何処と無くアフリカの大地だったり、ヨーロッパの民族音楽っぽかったりする。でもロック。不思議なサウンドだね。まぁ一度位は聞いておいても損は無い。これを2回位回せば、mysql環境の出来上がり!となります。んん~・・・いぃねぇ。
J-Fusion、と言っても、それは90年代以降の呼び方で、当時は、クロスオーバーとか、フュージョンとか、単にインストとか呼ばれていたものです。 つい先日、増尾好秋の、Sunshine Ave.と、The Song is you and me買ってヘビロ中。気に喰わない点が1点あるとすれば、紙ジャケって事。紙ジャケ嫌いなんだよ。CD棚に並べてから取り出し難いし、普通のプラスチックのケースにしてくれりゃいいのに・・・。 ま、それは良いとして、特に気に入っているのが、Sunshine Aveの2曲目、"Your Love Is Never Ending"で、ボーカル入りのファンク調の曲だったりする。 同時期のギタリスト、土方隆行のアルバム、Smash The Glassの表題曲みたいな・・・とか言ってもわかんねーか。ま、いい。Old School好きなDJがクラブでかけそうな曲ですよ。格好イイの。 ただ、増尾好秋さんと言えば、超名盤、グッド・モーニングだろ!という方、僕もそう思いますが、前述の2枚のアルバムも、今迄何故再発されないのかが不思議な位の名盤であると思いますがな。 ただ、Good Morning後、より、ロック/ファンク方面にアプローチを変えかけた時期の様にも写るので、徹頭徹尾、Good Morningちっくな曲がお望みの場合はどうか?とかなんとか言ってみるのもアリかもしれませんが、静と動、というか、動と静というか、曲並びの妙もあって、前述の"Sunshine Ave."なんかで言うと、前半(LP A面)のノリノリな雰囲気から一転、後半に入ると、「これ同じ人のアルバム」という位、名クロスオーバーバラッド(だと思っている)、"Look To Me"、"Someone"に続かれたりすると、「あぁ、やはりこの人の書くメロディはなんかα波出るネ」と成る所は流石ですよ。皆さん。
"The Song Is You & Me"は、出だし、いきなり増尾先生のギター、スキャット+パーカッションで始まります、Good Morningで言うと、Little Bit的でもあり、ボサノバちっく。 そして、「唖唖、これが、"Fusion"なん、なんだな」と言いたくなる、次曲に繋げるわけですが、前フリの1曲目が、この2曲目のフルバンドで演奏する曲をモチーフにしたテーマを演奏していたわけで、2曲目が始まると、ちょっと前にアタマに入れたテーマと重なって気持ちいいいいいいのですよ。だから2曲目のメロディは自然に(実は計算されているのだが)、リスナーの耳にすんなり入ってきて、また、口ずさんでもしまえるんですね。 でも、それもメロディがよければ、の話ですが、それをスンナリクリアしている事は言う迄もありません。 他の聞き所も一杯ありますが、それはまぁ、聞く人の楽しみとしてとっておきましょう。インストの脳内イメージ位、好きにさせて欲しい、ってもんだし。
そんなこんなを差し引いても、そもそものNASの管理画面や、SqueezeCenterの動きがトロ過ぎる。てより、Ready Duo NASが非力なんでしょう。メモリ256MBが影響しているのか、そもそも頭(CPU)が悪いのか。あぁ両方かも。 で、SqueezeCenterのアップロードファイル名で気付いたんですが、ファイル名に、"SPARC"ってのが入ってて、ん?OSってSolaris?とか、ふっと思ったりしたんですが、ちょっと調べたら、CPU、SUNのUltraSPARCベースらしいのです。
テキサス出身の、マイケル・トムリンソン(Tomlinson)さんという歌手を初めて知りました。優しげな声で、中々のおっさんぶり。 Michael MacDonaldみたいな風貌ですが、自分は、Tomlinsonさんの声の方がイイ。音楽は、アコギとか鳴り捲ってたりするんですが、カントリー(38%)+AOR(62%)と云った感じで、上品。歌モノなのに、情景が浮かぶというか、何だか癒されます。 どうも砂漠とガラガラヘビと格闘する人、というより、森の住人の様なイオンが感じられる音楽です。